事務所の窓に新しいステッカーを設置しました|「何を相談できる場所なのか」がひと目で伝わる事務所へ

こんにちは。

 

このたび、事務所の窓ガラスに新しいステッカーを施工しました。

 

これまで以上に、「ここは何を相談できる場所なのか」が、道路を通る方や初めてご来店いただく方にも分かりやすく伝わる事務所になりました。

 

相談できる場所が伝わることを大切にしました

私たちの事務所には、

 

・相続について相談したい

・親の施設探しを考えている

・空き家をどうしたらいいか悩んでいる

・遺言について話を聞いてみたい

・実家の売却について相談したい

 

など、本当にさまざまなお悩みを抱えた方がお越しになります。

 

しかし以前は、外から見ただけでは「何をしている事務所なのか分かりづらい」という部分もありました。

 

そこで今回、窓ガラスを活用し、

 

「施設」「遺言」「空き家」「不動産」「相続手続き」「病院付き添い」「介護施設紹介」「葬儀・お墓」「死後事務代行」

 

など、私たちがお手伝いしている内容を一目で分かるデザインにしました。

 

道路を歩いている方や車で通る方にも、「ここなら相談できそう」と感じていただけるような事務所を目指しています。

 

相続だけではなく、シニアライフ全体をサポート

「相続相談」というと、

 

亡くなった後の手続きをイメージされる方が多いかもしれません。

 

しかし実際には、

  • 将来の相続対策
  • 遺言書について
  • 高齢者施設の紹介
  • 病院への付き添い
  • 空き家や実家の管理
  • 不動産売却
  • 死後事務に関すること

など、ご相談内容はとても幅広くなっています。

 

「これは相談していいのかな?」

 

と思われることでも、お話を伺いながら必要に応じて各専門家とも連携し、お客様に合ったサポートをご案内しています。

 

そのため、今回のステッカーでは、対応できる内容をできるだけ分かりやすく表示しました。

 

地域の皆さまにとって身近な相談窓口へ

相談は特別なことではありません。

 

不安が大きくなってからではなく、

 

「少し気になっている」

 

そんなタイミングで気軽に相談できる場所が地域には必要だと私たちは考えています。

 

今回の窓ステッカーも、

 

「ここなら相談できそう」

 

「一度話を聞いてみようかな」

 

そんなきっかけになればという思いで制作しました。

 

一枚一枚、想いを込めて施工していただきました

今回の窓ステッカーは、ただ貼るだけではありませんでした。

一枚一枚の位置やバランスを確認しながら、丁寧に施工していただきました。

「少しでも見やすく」

「道路からでも分かりやすく」

 

そんな細かな工夫が積み重なって、今回の窓が完成しています。

ステッカー制作をお願いしたのは…

今回の窓ステッカーは、

 

めーぷる下丸子店の鈴木さんに制作・施工をお願いしました。

 

こちらのイメージを丁寧に汲み取っていただき、見やすさやデザインのバランスまで細かくご提案いただいたおかげで、とても素敵な仕上がりになりました。

 

道路からも見やすく、私たちらしい温かさも感じられるデザインになり、大変満足しています。

 

鈴木さん、本当にありがとうございました。

 

お近くを通られた際はぜひご覧ください

事務所の前を通る機会がありましたら、ぜひ新しくなった窓ステッカーをご覧ください。

 

これからも地域の皆さまが安心して相談できる身近な窓口として、一人ひとりのお悩みに寄り添ってまいります。

 

「こんなこと相談してもいいのかな?」

 

そんな内容でも、お気軽にお問い合わせください。