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行動したからこそ見える景色がある|めーぷる定例会で感じた学びと刺激

本日、「シニアライフ相談サロン めーぷる」5月定例会に参加しました。

 

全国で活動している仲間の話を聞きながら、改めて感じたのは、

“現場で動いている人の話には、机上では得られない学びがある”

ということです。

 

地域での相談活動、無料相談会、地域連携、情報発信、AI活用など、
実際に行動している方々のリアルな経験談は、本当に刺激になります。

 

特に今回は、
「成果を出している人ほど、継続して学び続けている」
ということを強く感じました。

 

実は私自身も、先日初めて大規模な無料相談会を開催し、
少しずつ見える景色が変わってきています。

 

これまでは、
「相談会を開催しました」
という報告を聞く側でした。

 

しかし、自分自身で開催してみると、

・どう継続して相談につなげるのか
・どう地域に必要とされる存在になるのか
・どう価値提供を深めていくのか

考える視点が大きく変わりました。

 

だからこそ今回の定例会では、
具体的に成果を出されている方々へ、
その場で1on1をお願いしました。

 

うまくいった話だけではなく、
うまくいかなかった経験まで共有してくださる。

そんな仲間が全国にいることは、本当にありがたい環境だと感じています。

 

これからも学びを行動に変えながら、
鶴ヶ島市・坂戸市・川越市を中心に、
地域の皆さまのお役に立てる活動を続けていきたいと思います。

 

今後ともよろしくお願いいたします。